自じ分ぶんは詩し人じんではないけど、
ひとつの心こころの表ひょう現げんの手しゅ段だんとして
詩しに近ちかいかたちが便べん利りで書かいてます。

書かいているのは詩しではないけど、
心こころの奥おくの真しん我がを、恥はずかしさと共ともに出だしています。

手書きの詩「花涙症」
花涙症
手書きの詩「哲学科」
哲学科
手書きの詩「熱中症」
熱中症
手書きの詩「風邪論」
風邪論
手書きの詩「生死の判別」
生死の判別
手書きの詩「地球医」
地球医
手書きの詩「思考」
思考

手てで書かいた、はがきです。まだ、絵えがありません。

こいしたく / 作さく品ひん / 石いしが、あつまるところ